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iVCam コンピュータカメラ

iVCam コンピュータカメラ

iVCam コンピュータカメラ

スマートフォンをPCのウェブカメラとして使用する

e2esoft

iVCam コンピュータカメラの運営元はe2esoftであり

バージョン7.3.1
更新日2025-07-25
評価3.0
タイプツール
パッケージ名com.e2esoft.ivcam
ダウンロード数100+

iVCam コンピュータカメラの紹介

すでにスマートフォンやタブレットをお持ちであれば、ウェブカメラを購入する必要はありません!

iVCamは、スマートフォン/タブレットをあなたのWindows PC の HD ウェブカメラに変身させます。iVCam を使用することで、古い USB ウェブカメラやPC内蔵のカメラを使わず、より良い品質の画像を得られます。

スマートフォン/タブレットの空き容量が十分になくとも、iVCamは撮影した画像や動画をPCに直接保存して、ビデオレコーダーのように使うことができます!

iVCamのセットアップは非常に簡単です - アプリをダウンロードし、さらにPCにiVCamクライアントソフトウェアをインストールすれば準備完了です!起動後の接続は完全に自動化され、手動設定は必要ありません。

主な特徴:
- 低遅延と高速で高品質のリアルタイムビデオ
- Wi-FiまたはUSBによる使いやすい自動接続
- バックグラウンドで実行し、他のアプリの使用には影響しません
- 複数のスマートフォン/タブレットを同時に1台のPCに接続可能
- 4K、2K、1080p、720p、480p、360pなどの一般的なビデオサイズをサポート
- カメラの詳細設定 - AE/AF、ISO、EC、WB、ズーム
- ビデオフレームレート、品質、エンコーダー用に構成可能
- カメラの横置き、縦置きのサポート
- フロントカメラとリアカメラのリアルタイム切り替えをサポート
- カメラの広角/望遠切り替えスイッチ
- 美顔効果、フラッシュ、マニュアルフォーカスと画像の左右/上下反転
- 背景の置換-ぼかし、ボケ、モザイク、グリーンスクリーンなど
- スマートフォン/タブレットをPCのワイヤレスマイクとして使用
- ウェブカメラを使用するほとんどのアプリケーションと互換性があり、USBカメラやPC内蔵のカメラを置き換え可能
- プレビュー映像は、Windows上でクライアントソフトウェアを用いて写真や動画として記録可能

http://www.e2esoft.com/ivcam から必要な Windows 用ソフトウェアをインストールしてください。

利用規約:
https://www.e2esoft.com/ivcam/terms-of-use

フォアグラウンドサービスの有効化について:
端末がロック状態のときでもビデオおよび音声のキャプチャが可能であることを保証し、省電力と安定した動作を実現するために、フォアグラウンドサービスを有効にしています。現在サービスが実行中であることをユーザーに通知するため、通知バーに常駐通知を表示しており、ユーザーはこの通知からフォアグラウンドサービスを停止することができます。
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iVCam コンピュータカメラ Android版に関するレビュー

Webカメラの代替としてめちゃくちゃ良い! まず、Wi-Fi経由での接続から。 メリットは思っていたよりも遅延が少ないこと。大体0.1〜0.2秒あたり。そして、複雑な設定も必要がないこと。PC側の準備を整えたら、一瞬でつながるところもスマート。 デメリットは、接続が切れてしまうことがたまにあること。ずっと使っていると、(なんの通知もなく)ふとした瞬間に映像が止まっていて、静止画になっている。そして、発熱がすごい。バッテリーの消費もかなりひどかった。 そこでUSB接続モード(開発者オプションのUSBデバッグをON)。これがWi-Fi経由でのデメリットをすべて解決した。 まず、遅延はほぼWi-Fiと変わらず0.1秒くらい。それでいて、安定性は抜群になり、接続は一切切れなくなった。有線にしたことで負荷が減ったのか、発熱は大体改善。都度電力が供給されるので、バッテリーの減りは緩やかに。 これ、もうWebカメラいらないのでは、の勢いでロゴを消すために約1000円ほど課金。1080p〜4k/60fps(対応していれば)まで選択可能だったので、Webカメラを購入するよりかはよっぽど安く済んだ。
Windows10 のラップトップ PC とスマートフォンを有線 USB 接続して使用しています.ラップトップの内蔵カメラとちがって,スマホならカメラの配置を自由に変えられる点が便利.動作は良好です. WiFi 経由でも接続できますが,その場合は当然ながらラグが大きくなるのが難点です. Xperia XZ Premium では,当初,USB 接続しても PC 側アプリで認識されませんでしたが,"USB debugging" を許可するとうまくいきました.(スマホ側アプリで,メニューバーの「設定」→「開発者オプション」→ USB debugging にチェックを入れる)
11/28追記 10日以上前にウェブフォームから障害報告したのですが返答がなかったためこちらに書き込みました。あらためてメールで詳細を報告します。なおアプリではなくWindowsがクラッシュします。なので、v6.1.3の再インストール・再現テストはしていません。 -------- PC側ソフトをv6.1.3にアップデートすると、Windowsのスリープ解除時にクラッシュするようになった。以前、v5.3.2の時にも同様の障害が発生しv5.3.5で直ったんだが、また再発したようだ。 PC側をv6.1.1へダウングレードすることで回避できたが、怖くてアップデートできやしない。 スマホ側がアップデートすると、PC側もアップデートしないと動作しなくなる場合があるので、スマホ側の自動アップデートは切ってある。 課金した以上、使わないのはもったいないので、なんとか使っているが、このような致命的なバグが入り込むような不安定なアップデートはやめてほしい。 これがなければ、結構いいアプリだと思うんだが。
Webカメラの代替としてめちゃくちゃ良い! まず、Wi-Fi経由での接続から。 メリットは思っていたよりも遅延が少ないこと。大体0.1〜0.2秒あたり。そして、複雑な設定も必要がないこと。PC側の準備を整えたら、一瞬でつながるところもスマート。 デメリットは、接続が切れてしまうことがたまにあること。ずっと使っていると、(なんの通知もなく)ふとした瞬間に映像が止まっていて、静止画になっている。そして、発熱がすごい。バッテリーの消費もかなりひどかった。 そこでUSB接続モード(開発者オプションのUSBデバッグをON)。これがWi-Fi経由でのデメリットをすべて解決した。 まず、遅延はほぼWi-Fiと変わらず0.1秒くらい。それでいて、安定性は抜群になり、接続は一切切れなくなった。有線にしたことで負荷が減ったのか、発熱は大体改善。都度電力が供給されるので、バッテリーの減りは緩やかに。 これ、もうWebカメラいらないのでは、の勢いでロゴを消すために約1000円ほど課金。1080p〜4k/60fps(対応していれば)まで選択可能だったので、Webカメラを購入するよりかはよっぽど安く済んだ。
Windows10 のラップトップ PC とスマートフォンを有線 USB 接続して使用しています.ラップトップの内蔵カメラとちがって,スマホならカメラの配置を自由に変えられる点が便利.動作は良好です. WiFi 経由でも接続できますが,その場合は当然ながらラグが大きくなるのが難点です. Xperia XZ Premium では,当初,USB 接続しても PC 側アプリで認識されませんでしたが,"USB debugging" を許可するとうまくいきました.(スマホ側アプリで,メニューバーの「設定」→「開発者オプション」→ USB debugging にチェックを入れる)
11/28追記 10日以上前にウェブフォームから障害報告したのですが返答がなかったためこちらに書き込みました。あらためてメールで詳細を報告します。なおアプリではなくWindowsがクラッシュします。なので、v6.1.3の再インストール・再現テストはしていません。 -------- PC側ソフトをv6.1.3にアップデートすると、Windowsのスリープ解除時にクラッシュするようになった。以前、v5.3.2の時にも同様の障害が発生しv5.3.5で直ったんだが、また再発したようだ。 PC側をv6.1.1へダウングレードすることで回避できたが、怖くてアップデートできやしない。 スマホ側がアップデートすると、PC側もアップデートしないと動作しなくなる場合があるので、スマホ側の自動アップデートは切ってある。 課金した以上、使わないのはもったいないので、なんとか使っているが、このような致命的なバグが入り込むような不安定なアップデートはやめてほしい。 これがなければ、結構いいアプリだと思うんだが。

iVCam コンピュータカメラは自分のデバイスにとって安全ですか?

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iVCam コンピュータカメラはGoogle Playコンテンツガイドラインに従い、Androidデバイスでの安全な使用を確保しています。

XAPKファイルとは何ですか?iVCam コンピュータカメラをダウンロードしたファイルがXAPKファイルの場合はどうすればよいですか?

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XAPKは、APKファイルとその他のデータファイル(例:大型ゲームの追加リソースファイルなど)を含むファイル拡張形式です。 XAPKファイルの目的は、アプリケーションのデータファイルをインストール前に分離して保存し、大型アプリケーションをより効果的に管理および転送することです。 XAPKはアプリケーションの初期インストールパッケージのサイズを縮小するのに役立ちます。 通常、スマホでは、ユーザーはまずXAPKインストーラーアプリケーションをインストールし、その後そのアプリケーションを使用してXAPKファイルをインストールする必要があります。 具体的なアプリケーションは以下のリンクから見つけることができます: https://apkcombo.com/ja/how-to-install/ 一方、PCでは、ファイルをLDPlayer Androidエミュレータにドラッグ&ドロップするだけでインストールできます。

iVCam コンピュータカメラをパソコンでプレイできますか?

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LDPlayerなどのAndroidエミュレーターをコンピュータにインストールして、ダウンロードしたAPKファイルをエミュレーター内にドラッグして実行することで、iVCam コンピュータカメラをパソコンでプレイことができます。また、エミュレーターを開いて、プレイしたいゲームやアプリを検索してインストールすることもできます。

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