強震モニタの運営元はhirozo.netであり
バージョンVaries with device
更新日2025-02-19
評価3.0
タイプ天気
パッケージ名net.hirozo.KiKNetViewPkg
ダウンロード数100+
強震モニタの紹介
※サードパーティアプリです。作者は独立行政法人防災科学技術研究所さんの関係者ではありません。
URL等決め打ちにしてるところがあるため、サイトの仕様変更で見られなくなる可能性があります。
*省電力機能の対象アプリになっていると通知が届かない場合があります。その場合は、本アプリを設定より”対象外”や”最適化しない”に設定してください。
Android 9の場合は”制限されたアプリ”に当アプリが含まれないよう設定してください。
*Android OS 8.0へのアップデートにともなって通知音がならなくなってしまった場合は、お手数ですが、設定->通知音から再設定をしてみて下さい。
通知を新強震モニタの地震発生で送信するようにしました。
第1報で通知音あり、最終報で通知音なしで送信しています。
menuボタンによって設定/スクリーンショット/画像共有/履歴表示が行なえます。
また、縦横両画面においてスワイプによってマップ種別を切り替えることができます。
スクリーンショットは、外部ストレージ(SDカード)の /data/net.hirozo.KiKNetViewPkg/ 以下に保存されます。
http://www.kyoshin.bosai.go.jp/kyoshin/
本家強震モニタサイトにて以下のお知らせが出ています。
「2012年12月25日に地表観測点でのデータを追加しました。
この更新後、特に関東地方で以前と比べて大きい値の表示が目立ちますが、 観測点が増えたためであり、実際の観測値を表示したものとなります。 」
※強震モニタのデータ利用に関しては、強震モニタHPの”データ等の利用上の注意”に則って運用しています。
以下全文、http://www.kyoshin.bosai.go.jp/kyoshin/ より
「データ等の利用上の注意
K-NET, KiK-netのデータ・情報は利用者を不特定として,制限なく使用することができます.ただし,K-NET, KiK-netをより良いものとするため,次の2点を必ずお守りいただくようお願い致します.
(1) K-NET, KiK-netのデータ・情報を利用した時は,防災科学技術研究所が運用しているK-NET・KiK-netの情報を利用したことを謝辞等に明示して下さい.
(2) K-NET, KiK-netのデータ・情報を用いて作成された学術論文・報告書等で,印刷物が出版・作成された場合は,コピーを下記に送って下さい.これには、学会講演の予稿集・商用利用時の報告書等も含まれます.お送りいただくのは、年度末にまとめてお送りいただいても,随時お送りいただいても構いません.
〒305-0006 茨城県つくば市天王台3-1
独立行政法人 防災科学技術研究所
地震・火山観測データセンター 強震観測管理室
(注) 以上のお願いは,データの利用されている実績を蓄積することによってデータ提供の必要性・有益性を把握し,サービスの継続と向上を図るために不可欠であることを御理解下さい.」
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強震モニタ Android版に関するレビュー
2024.1/1に発生した能登半島地震にあわせ、再度レビュー致します。 「P2P地震情報モバイル」と併用。揺れ検知の通知はテレビやラジオの速報よりも伝達が早く、内陸地震の直下型などでなければ事前に身構える程度は可能だと思います。 このアプリの唯一のマイナスは防災機能は備えていない点です。 基本的に地表地中の振動データをモニタリングするだけのアプリであり、地震発生時に揺れの規模や震源地などを細かく通知する機能には特化していません。 通知音はあくまで検知した事を知らせるのみ。読み上げの音声もないため、たとえ予想震度1や予想震度5弱以上の揺れでも、どこで起きた地震なのかどの程度の揺れなのかは即座に判断できません。せめて「警報!」時の通知音だけは別で設定できるようになれば良いのですが… 地震履歴については残る残らないの差が激しいのがネック。検知のプッシュ通知を見ていざ履歴画面を確認した際、有感地震であっても何も残されていない事がよくあります。
どこよりも早く確実に地震の発生、震源地、大きさを教えてくれる大変良いアプリで、地震の多い昨今マストアプリ、防災の一つと思って重宝していますが、最近23年10月頃から地表リアルタイムだけが暗いまま、ほぼ映りません。一番使うのがこの表示なのですが、一体何が原因なのか。改善を願って星4つです。
いつもお世話になっています。 他にも同じ報告をされている方がいらっしゃいますが、前回のアプデあたりからでしょうか、アプリ起動時の画面が必ず地表-最大加速度になってしまいます。 個人的にはいつも地表-リアルタイム震度を設定しているのですが、この不具合以来、メインマップ・サブマップともに件の設定にしてもやはり地表-最大加速度にしかなりません。 いざ地震源が起こった時に、毎回手動で切り替えていてはタイムロスが余計に生じてしまうので、出来れば一刻も早い改善を希望します。
2024.1/1に発生した能登半島地震にあわせ、再度レビュー致します。 「P2P地震情報モバイル」と併用。揺れ検知の通知はテレビやラジオの速報よりも伝達が早く、内陸地震の直下型などでなければ事前に身構える程度は可能だと思います。 このアプリの唯一のマイナスは防災機能は備えていない点です。 基本的に地表地中の振動データをモニタリングするだけのアプリであり、地震発生時に揺れの規模や震源地などを細かく通知する機能には特化していません。 通知音はあくまで検知した事を知らせるのみ。読み上げの音声もないため、たとえ予想震度1や予想震度5弱以上の揺れでも、どこで起きた地震なのかどの程度の揺れなのかは即座に判断できません。せめて「警報!」時の通知音だけは別で設定できるようになれば良いのですが… 地震履歴については残る残らないの差が激しいのがネック。検知のプッシュ通知を見ていざ履歴画面を確認した際、有感地震であっても何も残されていない事がよくあります。
どこよりも早く確実に地震の発生、震源地、大きさを教えてくれる大変良いアプリで、地震の多い昨今マストアプリ、防災の一つと思って重宝していますが、最近23年10月頃から地表リアルタイムだけが暗いまま、ほぼ映りません。一番使うのがこの表示なのですが、一体何が原因なのか。改善を願って星4つです。
いつもお世話になっています。 他にも同じ報告をされている方がいらっしゃいますが、前回のアプデあたりからでしょうか、アプリ起動時の画面が必ず地表-最大加速度になってしまいます。 個人的にはいつも地表-リアルタイム震度を設定しているのですが、この不具合以来、メインマップ・サブマップともに件の設定にしてもやはり地表-最大加速度にしかなりません。 いざ地震源が起こった時に、毎回手動で切り替えていてはタイムロスが余計に生じてしまうので、出来れば一刻も早い改善を希望します。
強震モニタは自分のデバイスにとって安全ですか?
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強震モニタはGoogle Playコンテンツガイドラインに従い、Androidデバイスでの安全な使用を確保しています。
XAPKファイルとは何ですか?強震モニタをダウンロードしたファイルがXAPKファイルの場合はどうすればよいですか?
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XAPKは、APKファイルとその他のデータファイル(例:大型ゲームの追加リソースファイルなど)を含むファイル拡張形式です。
XAPKファイルの目的は、アプリケーションのデータファイルをインストール前に分離して保存し、大型アプリケーションをより効果的に管理および転送することです。
XAPKはアプリケーションの初期インストールパッケージのサイズを縮小するのに役立ちます。
通常、スマホでは、ユーザーはまずXAPKインストーラーアプリケーションをインストールし、その後そのアプリケーションを使用してXAPKファイルをインストールする必要があります。
一方、PCでは、ファイルをLDPlayer Androidエミュレータにドラッグ&ドロップするだけでインストールできます。
強震モニタをパソコンでプレイできますか?
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LDPlayerなどのAndroidエミュレーターをコンピュータにインストールして、ダウンロードしたAPKファイルをエミュレーター内にドラッグして実行することで、強震モニタをパソコンでプレイことができます。また、エミュレーターを開いて、プレイしたいゲームやアプリを検索してインストールすることもできます。